クラシック レナード・バーンスタイン(Leonard Bernstein)『シューマン:交響曲第2番、バーンスタイン:ディヴェルティメント』83年バイエルン放送響との揺るぎない筆致がそびえ立つ名演を収録 レビュー 2025年02月05日
クラシック クラウス・テンシュテット(Klaus Tennstedt)『マーラー:交響曲第5番(1988年ライヴ)』音楽のエンパワメントを感じるロンドン・フィルとの最重要公演を世界初SACD化 レビュー 2025年01月22日
クラシック アニタ・チェルケッティ(Anita Cerquetti)『ヴェルディ・ライヴ集 1954-1960』マリア・カラスの再来と騒がれたソプラノ歌手の恐れを知らぬ情熱に触れる レビュー 2025年01月20日
クラシック ヴァーツラフ・ノイマン(Václav Neumann)『ドヴォルザーク:交響曲第8番&交響詩「野鳩」、スメタナ:歌劇「リブシェ」への前奏曲』不朽の名作をチェコ・フィルと流麗軽快に音化 レビュー 2024年10月28日
クラシック ラファエル・クーベリック(Rafael Kubelik)『マーラー:交響曲第1~3番、第5~9番、《大地の歌》〈ライヴ〉 』これは重要盤! バイエルン放送響との意義深い音源 レビュー 2024年09月19日
クラシック クラウス・テンシュテット(Klaus Tennstedt)『クラウス・テンシュテットLIVE 第3集』ニューヨーク・フィルの重厚演奏が格別な米国での最後の演奏会 レビュー 2024年08月27日
クラシック クラウス・テンシュテット(Klaus Tennstedt)『ブルックナー:交響曲第4番&第8番〈2024年マスタリング〉』ベルリンフィルとの真剣勝負が窺える演奏が高音質で再発 レビュー 2024年07月19日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
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邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 サブライム(Sublime)『Until The Sun Explodes』30年ぶりの新作! スカとパンクにレゲエ、ヒップホップなどをミクスチャーした痛快さは健在 レビュー 2026年06月26日
洋楽 オリヴィア・ロドリゴ(Olivia Rodrigo)『you seem pretty sad for a girl so in love』ロバート・スミスと共演するなどザ・キュアーの影響大な3作目 レビュー 2026年06月25日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日